コーヒーにはバターをいれる

コーヒーにはバターをいれるのが最先端

The Huffington Post に出ていた記事によると

 

いまアメリカでは、コーヒーに砂糖やクリームの代わりに、バターをいれるというのがひそかに流行っているそうです。

 

企業家のデーブ・アスプレイ氏が生み出したこのバターコーヒー

 

歌手やNBAの選手など、一流といわれる人たちにも受け入れられているとか。

 

 

でも、ただコーヒーに普通に売ってるバターをいれたらいいっていうわけじゃなくて、牧草飼育された牛のバターといいコーヒー、それにブレインオクタンオイル、というものを混ぜて作られるらしい。

 

ブレインオクタンオイル・・調べてみました・・が!

 

英語のサイトしか見つからず、ちんぷんかんぷん。

 

オイルのボトルには瞑想する人のイラスト。「THE STAGE OF HIGH PERFORMANCE」と書かれているところをみると、脳を活性化させるような働きのあるオイル、という印象をうけますが。

 

いまのところ、楽天、アマゾンとも検索してもヒットせず

 

このバターコーヒーが日本でもブームになれば手に入るようになるんでしょうね。

 

 

参考記事
(http://www.huffingtonpost.jp/2014/09/24/why-people-are-putting-butter-in-their-coffee_n_5879090.html)